[D] 保護者との触れ合い

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お楽しみ音楽会 [27枚]

年少 きりん組
「トマト」
「シャベルでホイ」
3歳児もしっかり表現できて
年少 りす組
「お星さま」
指揮の先生をしっかりと見て
歌えるようになりました

「しゃぼんだま」 3歳児のこの表情
参観の私達も癒やされて
年少 うさぎ組
「金魚のひるね」

目も口も大きく開けて
歌いました
年中 ゆり組
「月火水木金土日のうた」

「子鹿のバンビ」
口は縦長 指三本
年中 ばら組
「仲よし小道」
「はじめの一歩」
表情をつけ 瞬間ストップ
(ストップモーション)すること
により 歌詞の滑舌が
はっきりします

年中 きく組
「夢のお馬車」
「空がこんなに青いとは」
本気と本気のぶつかり合い!
練習の幕間の
ひとときです

年長 桃組 「海」
年長になれば
完成度も高くなります
「夢の世界を」
動作をつけることにより 脱力でき 高音がきれいに
響きました
年長ともなればこの迫力!!

「上を向いて歩こう」
感情移入も充分に
力の出しっ切り やりきった
満足感・達成感が顔に出て
自己肯定感が高まります

年長 梅組
 「ほたるこい」「ほたる」
格調高い綺麗な日本語で
書かれた唱歌・童謡は
日本の文化を次の世代に
伝えるよすがとなります
「花は咲く」
震災の被災者の事を
思いながらひたむきに歌う
子ども達の姿に
参観者 涙止まらず
気持ちが表情に溢れ出て
美しいものを見て
美しいと感じる情緒も
充分に育ち

年長97人合同 「涙をこえて」
心一つに
年長 最後の歌です
ホールいっぱいに
声が響きます
綺麗な歌声を聞けば自然と
涙がこぼれるような情感
美的感受性が育ちます
子供・先生・保護者
ホールが一体感に包まれて
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